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その日の宿はその日に決める?弾丸の旅もたまにはいい

旅程、その他の手配全てセルフの旅はしたことなかったかもしれない。

会いたかった友人との約束も無事とりつけることができ、さて行ってみるか!と動いたのは一昨日のこと。

ひとり珍道中の幕開け。

無印の文庫本ノート(薄型)に、行きたい場所や宿泊先の情報などなど、自分に必要な情報をメモした簡易的旅のしおりをパラパラ。



国内だからって甘くない。
乗り過ごした日には博多まで行っちゃう新幹線。うっかり寝たら大変っ!

気を張りつつ乗り込み外を見ていると「富士は日本一の山〜」が見える。山梨で見た富士山とはまた違う表情。やはり立派!さすが「日本の山」代表!




竜巻みたいな縦長の雲。

向かうは通過するばかりで降りたことのなかった「名古屋」!

草津に行ったのに湯もみは体験しないで西の河通りで饅頭の押し売りを体験した話。

生まれてはじめて行きました、草津温泉。

 

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近くて遠い場所、草津。
上野から特急草津に乗り込み、草津温泉の最寄り駅「長野原草津口」へGO!

2時間半くらいで到着。

特急の中自体はなんだか懐かしい雰囲気。
気づきました。私が帰省に使っている「特急スーパーひたち」の旧型と同じ車内だからだ!

蛇足ですが、数年前に車両が改良されて
「特急スーパーひたち」はシートが赤茶っぽい色から黒ベースのものになり、
シートごとに充電口がついたりと変化があったのです。


少し奮発して取ったお宿だったので、宿を徹底的に楽しもう!という気持ちで行きました。
夕飯のお品書きが見たことないくらい長くて。
材料も全て書かれていたからなんですが。
これ、全部出てくるんだ・・・と驚愕するほどに。

これは前菜。
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夜は夜で、シャンパンのプレゼントがあったので、飲む。

 

でもあまりにお腹が満たされ過ぎて、おつまみ系はほぼ消費されず;

 

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草津は想像していたよりもコンパクトな印象でした。
湯畑の硫黄のニオイは独特ですが、少し懐かしさを感じるニオイです。

通っていた高校が温泉街の近くだったので、
毎朝駅に降り立つと硫黄のニオイがたちこめていたのです。

進学した最初のころは、ニオイにあてられて気持ち悪くなることもありましたが。
湯畑前ではキッズが素直に「くさーい」と叫んでいましたw




西の河通りを通って足湯やら有名なだだっ広い露天風呂がある場所へ。
http://sainokawara.com/

と、そこへ向かう道すがら、お饅頭屋さんが道をふさぐ勢いで立っていて
道行く人にほかほかの温泉まんじゅうを配っていました。箱根なんかでも見かける光景ですね。

まぁ、なかなか強引で、お茶もどうぞと店内にいざなっていくという。
とくに饅頭を買うつもりはなかったのでスルーしましたが、
帰り道もそこを通らないといけなくてまた同じおじさんたちが…

さっき頂きました〜といったら、ちょっと悔しそうに「素直なんだから〜」といわれましたw


朝ごはんもすごい量だけれど美味しいものでいつもよりだいぶ食べてしまいました。
おかげで夜までほとんどお腹がすきませんでした。


振り返ると、この旅、本当に食道楽でした。
天気にも恵まれて、草津満喫。

 

 

途中で寄ったコンビニで売っていた群馬県民手帳。

嫌いじゃないです、こういうの。

 

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2018年の手帳は二者択一!ほぼ日手帳vsジブン手帳!果たしてどちらに軍配が・・・?

近年、夏が終わると店頭に並び始める手帳の数々。
9月はじまりや4月はじまりの商品があるので、年中売ってるイメージもありますが。

個人的には干支が変わるタイミングで変更したい派です。
1年の始まりってやっぱり1月だし!

次はどこの手帳を使おうかとここ数年毎回思案しています。
見た目が大事!という記事をかいてるこがおりましたね^^
文房具マニアがおすすめする今季ほしい手帳たちの紹介2017-2018


もちろん見た目は大切です。それでテンションあがるとか使い続けたいと思えるかの
ポイントになると思います。

しかし、私が重視するものは変わってきました。

1.機能性
2.紙質
3.携帯性

1に関しては、何を書き込むか、によると思うのですが、
学生時代なんかはメンタル的なことをつらつら書きなぐっていました。

いいんです。書いてるときはスッキリするんです。書いて整理されることも実感済みです。
しかし・・・・

数年後読み返したときに、あまりの意味不明な内容に誰かに見られる恐怖に勝って、
これ、残しておきたくないしもう読みたくない・・・

と強く感じてしまい、その場で破り捨てたことがありました。
こういった衝動的な行動はけっこうあります。思い返すと。
あれに関しては、捨てたことを今も一切後悔していません。
なんだろう、自分自身のことなのに内面をぶつけられるとつらいものが…
確か上京してきた年に書いていたものでした。


と、前置きがながくなりましたが、実は来年の手帳は購入済みです。
決めました、「ジブン手帳mini」に。

 

ジブン手帳って?

 

中身はこんな感じになっています
 


2017年、初めてKOKUYOさんの「ジブン手帳」を使ってみました。
それまでの3年間は「ほぼ日手帳WEEKS」を愛用していました
重視する3.携帯性 に優れていましたし、紙質も「トモエリバー」という
分厚い紙があまり好きでない私には好ましい薄さでかつペンのすべりの良い紙でした。

紙質が気に入った、とすればその次には相性の良いペンが必要です。
手帳に限らず、ノートとペンのベストバランスを見つけるのはけっこう大事です。

日々、あっという間に過ぎ去り、

書き留めておきたいことは色々あるのに後回しにした結果忘れてしまうの繰り返し。

前述のとおり、メンタル的なことではなく、自分の生態を客観的にみてみよう!と思い、
24時間のバーティカル、紙質もほぼ日と同じ「トモエリバー」の
「ジブン手帳」が合ってるかもしれない!という結論に至りました

「ほぼ日手帳」同様、すでに愛用者が多数いる手帳であり、各々の使い方を
Twitterなどで紹介している記事もたくさんあります。

ほうほう、と参考にする記事もたくさんありますが、
基本的にはシンプルな使い方に落ち着いています。


なんでもスマホで検索できてしまう時代。これはもうそうそう変わらないでしょう。
自分も気づけばスマホをいじっていることの多いこと・・・。

文字を書く、ということが明らかに減っています。
何が正しいかわかりませんが、文字を書くことが昔から嫌いではなかったので、
毎日ペンを持って文字を書く時間は大事だなと思いながら手帳を開いています。

1日の振り返り。

気持ちが落ち着かないような日は無理に開きません。
毎日絶対に書く、と決めると重くなるのでそのあたりは割とフランクにしています。

ちなみに今年はスタンダードなA5サイズでしたが、少し大きく感じて来年はminiにしてみました。
携帯性も兼ね備えて、今年以上に使いたおす!を目標に。

ほぼ日手帳もジブン手帳も、今まで自分が使ってきた手帳比較すると高額な部類にはいると思いますが、
それだけ余計使い切ろうという気持ちも湧いてくるってものです。

 

ちなみに、迷っていたほぼ日手帳weeks。

来年版にはweeksメガなるものが!

https://www.1101.com/store/techo/

 

そしてもひとつ気になるのが「ほぼ日5年手帳」です。

なんでもかんでも手を出すのはよくないと思いつつ、惹かれるものが。

来年スタートとか。今買うしかないんじゃ…迷いますね。物欲消えろ…


文房具のことになると止まらなくなってしまいますわ。

ではこのへんで。
 

やっと話しについていける。遅ればせながら「君の名は。」を鑑賞しました。

あれだけ話題になっていたのに、結局映画館には行かずじまいだった「君の名は。」

 

話題に出ても、見てないと何も言えないわからない…ということで、

 

レンタルも始まったので、今まで見たいと思ってメモっておいた映画とともに借りてきました。

 

邦画と洋画半々。

 

 

一切のネタバレを聞かない状態での鑑賞でしたが、

 

予想してない展開に途中「うっそ、そういう話!?」と戸惑いつつ、

 

ラストは「なるほど!」という感想。面白かったです。あれだけ人気がでるはずだ。

 

まんまと予告で流れた他の映画も見たくなってしまいました(笑

 

内容もさることながら、風景や街並みの描写が本当に美しかったです。

 

特に夜空!あ〜星見に行きたい!という衝動に駆られました。

 

 

印象的な風景がたくさん出てきましたが、

 

ついこの間、社内のグループ旅行で訪れた場所が、

 

「君の名は。」の舞台に似ている?というのが

 

伊東にある大室山です!

 

いとうくんが行きたい場所の候補にあげてくれた場所でした。

 

この山は火山だそうです。

 

人が歩く道は舗装されているので、ぐるーっと山縁を一周することができます。

 

 

 

全体像を写すのは難しいものがありましたので、

 

サイトか「大室山」で検索して山の全貌をご覧下さい(笑

 

 

穴(くぼみ?)では、アーチェリーができるようでした。

 

しかし、標高580Mとはいえ山。天候の変化が著しく、

 

霧がかかっては晴れて、という繰り返し。

 

このアーチェリー場も真っ白で見えなくなる瞬間もありました。

 

 

 

映画の舞台を廻る「聖地巡礼」というのが流行っていますが、

 

この映画も例に漏れず、少し調べると色々と出てきました。

 

ひとつ知っている場所があったのでご紹介。

 

 

主人公のひとり、タキくんがバイトしている店のモデルが、

 

新宿御苑にあるイタリアンレストラン「カフェ ラ・ボエム」だそうです。

 

遠い昔に行ったので詳細は覚えていませんが、

 

大人な雰囲気〜と少しどぎまぎした記憶だけ…

 

ドレスコードがあるとか、当時知らなかったな〜入店拒否される服装じゃなくて良かった(笑

 

 

 

面白かったので、「君の名は。」また見ようと思います。

トウモロコシのかき揚げは冷凍じゃなくて生をあげるのが断然美味しい。

地元に帰ると必ず祖母に会いにいきます。

 

早くに旦那さん(私の祖父)と死別して、女手ひとつで4人を育ててきた立派なおばあちゃん。

 

80歳半ばになっても畑仕事をこなしています。趣味と言うには広い畑。

 

そして、わりと山に囲まれています。

 

玄関出て右と正面は山です。

 

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自然豊かゆえに虫も大小様々出現します…

 

子供の頃、泊まりに行って、朝はキジバトの声で目を覚ますのですが、

 

ふと庭を見ると、あれは見間違いでなければクジャクがいたのです…

 

ハクビシンや狸もよく降りてきていたけれど、今はどうなのだろう。

 

この日も、ふと気づいた瞬間に甥っ子のすぐ横にスズメバチがいたり。

 

ミツバチを食べにきているそうです。普通に蜂の巣あるし…危ない。

 

そういえば、初めてアブに刺されたのもこのおばあちゃんの家でした。

 

忘れられない…背中に何か落ちてきた!?と手を伸ばしたら親指の先にアブが刺さっていたっけ…

 

仇だ!とその後おばあちゃんが滅してくれました。頼もしかった!(笑

 

歳をとって少し気弱になっているけど、まだまだ元気でいてほしい。と毎回思います。

 

 

 

 

さて、兄嫁の実家にて趣味で作られているというトウモロコシが!

 

普通にゆでるのが一番美味しいのはわかっているけれど、

 

ちょっとつまみになりそうなものを作ろうか、とかき揚げにしてみました。

 

レシピをググってみると、色々とコツがわかったのでそれに習って。

 

生のトウモロコシを包丁でそいだ後、小麦粉をまぶしておくのがばらけないコツのようです。

 

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トウモロコシならお子様たちも好きだろう!と思いきや、

 

4歳の甥っ子はトウモロコシが嫌いだという…

 

まぁいいけどね。大人たちで美味しく頂くから!

 

というわけで、ほとんどは大人で平らげました。

 

揚げ物って普段しないので、わりと無心で揚げているのは楽しかったです。

 

トウモロコシのかき揚げ、冷凍じゃなくてやっぱり生を使うのが美味しいです。

 

トウモロコシ好きは、ちょっとめんどくさいけど揚げたて美味しいのでお試しあれ。

ずっと行ってみたかった西荻窪のシンガポール料理のお店ムーハンへ

隣の駅だというのにほとんど降りたことがない西荻窪。

先日、だいぶお久しぶりな大学の友達と合流して向かったのは、ムーハンというシンガポール料理のお店

テレビだったか雑誌だったかネットだったか、情報元は忘れてしまいましたが、行ってみたいとずっと頭の片隅にあったお店。思い出したので行ってみました!



蒸し鶏、揚げ鶏があり私は蒸し鶏を。

アジア料理は好きですが、辛すぎると食べられないので、これはとても食べやすい!

三種類のソースをお好みで。
醤油ベース?が1番合いました、個人的に。
辛いのが好きならばチリソース。これはけっこう辛かった…右の黄色っぽいのは生姜のソースです。体ぽかぽか

ご飯の量も3段階から選べます。
お腹の好き具合で選べるのもいい!

この南海チキンライス以外にも、色々メニューがあったのでまた行きたい!

駅からとても近いので、今度は甘いの好きだけどアジア料理にも目がなこの人を誘って行ってみようと思います。


吉祥寺人気のケーキ屋、アテスウェイが新しくオープンしたチョコレート専門店へ( ^ω^ )

通りすがりでは絶対気づかない。吉祥寺の隠れ家的パン屋さんダンディゾンでおススメなのはアカネというあんぱんです。

日頃よく見ているサイトで紹介されていたのがきっかけでした。

 

吉祥寺に、目立たない場所だけどとても混んでいるパンやさんがあるんです。

 

その名はダンディゾン!

 

吉祥寺はよくうろうろしていますが、その記事を見なければ知り得なかったお店です。

 

奥まった場所の、そのまた地下にあるのです。

 

看板も小さく控えめに出ているのみ。

 

 

1階はパンやさんと同じオーナーが開くギャラリーになっているようです。

 

 

 

初めて行った時には、なかなか見つけられなくて迷いました。

 

ただ、有名なだけあって、そのお店の紙袋を持ってやたらと人が出てくる小道があったので

あの辺かな、とあたりをつけることができましたが。

 

興味のある人は行ってみてください。

他のパン屋さんとは一風変わった雰囲気と買い方です。

 

パンにめがない友人をうならせた美味しいパン多数!

 

こちら、私の押しパン「アカネちゃん」です。

 

 

 

10秒でできる夏のドリンク!牛乳とリンゴ酢とハチミツと。お酢が好きな人には是非ためしてほしい

 

 

お酢ってそう簡単に悪くはならないだろう!と、出番もなく残っていたリンゴ酢。


梅酒を作るとき、ついでに梅シロップも作ってみよう!と購入したものの、

 

リンゴ酢自体は大匙2杯程度で済んでしまったので、残りがそのままに…。

いよいよ期限が切れそうだ!と気づいて使い方を色々検索していたところ、

 

いきついたのがコレです。

 


牛乳+リンゴ酢+ハチミツのドリンク!

 


元々お酢は好きですが、

 

普通のお酢は料理に使うのにリンゴ酢は使い道がわからない…

 

いや、今文章を打ち込みながら、別に料理に使ってもいいんじゃないか…?と気づきました。。

 

 

コップ1杯の牛乳に、リンゴ酢とハチミツをそれぞれ大匙1杯加えて混ぜるだけ!

 

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味的には、「酸味の強い飲むヨーグルト」のような感じ!

 

お酢は疲労回復にもいいときくし、暑い夏にはほんとにぴったりだと思います^^

 

私の周りの男性陣は、お酢が苦手な人も多々おりますが、

 

これなら断然飲みやすいので是非お試し頂きたい!

 

ハチミツでなくてもオリゴ糖とかてんさい糖でもよさそうですよ。

 

はまると飽きるまで続けてしまうたちなので、

 

この夏はコレを飲んでリンゴ酢を消費しようと思います。

 

 

 

同じ部署のKくん。社内で1位2位を争う謎多き彼。

 

休日のリア充さを急に垣間見せる。

運動不足解消にクロスバイクで江戸川から葛西までサイクリング!最後に浦安にある天然氷のメロンかき氷を食べてみた

サイクリングで疲れたら是非このドリンクを!

2017年真夏の夕暮れ時、下田の海で花火大会の開始を待ちながらトランプの「大富豪」に興じる

 

 

先日、毎年恒例になった、

 

社内シャッフルグループ旅行が決行されました。

 

チームの行き先は静岡県、熱海のもっと先の下田です。

 

 


個人的には、入社して、初めて会社の面々と泊まった場所。

 

懐かしいというか、色々と思い出される場所でもあります。。

 

 

 

真夏の海岸沿い、天気は晴天。

 

出発はどのチームよりも早かった。the早起き族

 

それ故、途中に立ち寄った芦ノ湖はまだ午前中も早い時間。

 

涼しい。そして気持ちいい。

 

 

 

手こぎボートにも乗りました。

 

 

こいでいたのは同期のKさん。

 

いい筋力トレーニングになるわ〜と言っていたので、

 

Uくんと二人ずっとただ乗りさせてもらいました

 

 

 

 

初日の花火大会、浜辺で開始を待ちながらの大富豪大会。

 

 

 

この旅行、花火大会は1度ではなかったのです。

 

色々な奇跡が重なって、2回花火大会を見ることができました!

 

 

 

帰り道ドンぴしゃで遭遇した熱海の海上花火大会。

 

 

想像以上の迫力で、見とれたり歓声をあげたり。

 

最後のナイアガラは圧巻でした。

 

都内の花火大会ほど混み合っていなかったような?

 

 

 

とても蛇足なことですが、

 

今回のメンバー6人中4人がB型だったんです。

 

社内に多くないB型がかたまりすぎ(笑

 

jukiのミシン購入を決めるまでに約2ヶ月。深夜のネットショッピングには魔物が住んでいる。

 

 

 

物を買うとき、ものによりますが比較して決める方です。

 

ある程度大きなものを購入する時には特に。

 

 

 

昨年秋、唐突に

 

「そうだ、ミシン買おう」

 

そう思ってから調べまくりました。

 

 

 

 

なぜミシンかって?

 

女性ならば、ポーチのひとつやふたつ、カバンの中に入っているでしょう?

 

そう、私もいくつか持っています。

 

ただ、しっくりくるものがなかなかないのです。

 

見た目大事、だけれど私はそれ自体が軽くて、分けて入れられる、

 

自分にフィットしたものを持っていなかったのです。

 

 

だけれど、見つけました。これ、いいんじゃない?

 

そう思ってしばらく使っていたのが、100均のメッシュポーチ。

 

中身も見える、ファスナーも二つある、なにより軽い!

 

いいですね。使い勝手抜群!

 

そう、思っていたんです。

 

 

でももろかった…

 

そして、私がそのポーチを取り出すところを見た友達がひいている…

 

まぁ、決してかわいいとかオシャレなポーチではないことは事実。。

 

 

ないのなら、作って見せよう好みのポーチ!

 

 

手縫いは時間がかかるしあまり好きでもない。

 

ダダダーと縫ってしまいたい…

 

ならばミシンだ!

 

たいそうなものを作るわけではないし、小さい安いのでいいや。

 

 

 

そう思っていたのですが…

 

 

 

調べれば調べるほど、混乱し、少しいいもの、、も少しいいもの、、

  

当初の予算よりオーバーはしてしまいましたが、最終的には、「厚手の布を縫える」ことに絞って決めました。

 

納得いく選択ができたと思います。

 

 

 

休日前の深夜、スマホとにらめっこしながら、

 

ポチッ!と買い物かごに入れてたたたーと購入手続き完了!

 

小さな高揚感とともに眠りにつきました。

 

ちなみにjukiのミシンは元々工業用がメインらしく、ジーンズなんかもバンバン縫えるようです。私が選んだのは、コンピューターミシンなのでちょっと違いますが、メーカーを信じて選択!

 

なぜでしょう、気が大きくなるというか勢いづいてしまうというか。

 

深夜のテンションはこわいですね。

 

 

ごく最近作ったもの。

基本的には人にイベントが発生したり、久々に会う人に向けて作ることが多いです。

 

まだまだ仕上がりにムラがあります…